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 権力の行き過ぎ

 投稿者:松岡幹夫  投稿日:2019年 3月 2日(土)19時14分14秒
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   権力の行き過ぎ
 県庁は盲ろう者友の会の暴走を看板団体の為暴走隠しに現代の名工に選ばれ知事表彰を受けた親父を証拠もなく馬鹿のままにして此方の人権も破壊れたことは13年目になれます。
 和解も打開策も求めても抹殺のみの構えは和解は暴走がばれるだけになり失脚を招く。それが県を代表するため冶外法権みたいな特別権がありそれは全国の社協も市長も盲ろう者友の会も全通研も聾唖連盟も盲ろうの全国協会も大手の新聞社も厚生労働省も法務省も法務局も法務大臣も驚いた事も良いとも悪いとも一言も何処からも来ない。完全沈黙は県内だけでない。
 知事は冶外法権的権力を悪用したのでないか。それに友の会を辞めた頃自立支援法が廃止になっていて法務省も厚生労働省もたかが障害者の一人くらいと容認していた。
 2月15日全国の主要都市の社協と市長に宛てて岩手の暴走を訴えた。去年の年末に続いて親父の記録も入れた。他県に関われないことから前と同じでは効果も少なく障害者の人権を守ろうとスローガンを上げる障害と人権全国弁護士ネットにも出した。これは失敗した時岩手の圧力をかわすのにけん制にしようと後日賛助会員になろうとしたこと。
 もう一つはその日に総務省から手紙が来てついでに出した。
 年末に行政相談していた。かん口令が敷かれている県庁福祉課に電話して勘違いですとごまかされていた。相手した福祉課課長は此方の手紙は読まずに突っ返しメールは受信拒否していた。
 全国の主要都市の社協と市長は知らせたと言うだけ。それでも失笑と後ろ指に親父の記録から非難の声があがるだろう。
 この後はどうなるか待ち切れず岩手は昔の友人でかん口令を食らった人に届けた。かん口令はもろに食らった人は当てにならないから全国にばらまいた証人にした。
 知事は失脚が掛かるから必死に揉みつふしたくてもとっくにばらまいてあると小細工も効かない。全国の社協と市長は一部は皮肉にも口封じしたも同前に沈黙しているたろう。
 長いこと和解さえ応じない知事に此方からお世話様でした。
 岩手は全国からの失笑、後ろ指、非難に囲まれながら勝ち誇った態度取ることだろう。友の会の馬鹿らしさにやっと手を切れる。
 抹殺しか考えず知事の椅子にしがみ付いて離れないからこうなった。小笠原夫妻はかばう価値もない通訳資格剥奪追放すべき。 国会へ呼ばれての釈明要求も避けられてましでしょう。
  過小評価する喋り方しないであおる話し方すればいい。届けた事は事実だから。これは岩手の手話通訳の喋り方だから。

 
 
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