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罪と罰

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年 9月 3日(火)07時33分19秒
返信・引用
   福祉が公平になり暴走通訳に謝罪求めたら逃げ回り9ヶ月目。 盲ろうの全国大会でこちらの親を馬鹿だと言うことに対して岩手に釈明を求めたら参加を取り消しまた逃げた。全国の袋叩きを恐れたのか。
 通訳団体は県の誇り、看板として暴走も目こぼししかしない。 実際に免罪符として許されていることと全国協会も知っていて知らん顔している理由。それではこっちが悪いのかというと説明不能の特権で一般の人には不可解にしか映らない。どっちが悪いとは一言も聞かれずかん口令で口封じされている。
 聾唖者には法律が通らないのは知っているが通訳団体も一体の扱いで法律的免罪符が行っているらしく説明不能だと言うことになる。
 親を馬鹿だと妥協しろと福祉まで言いながら妥協したら受信拒否。社協にしても妻が入院したら受信拒否した。
 福祉の態度は風化を待って揉み潰してもかばうことだと判る。 いくら看板だと言っても暴走は暴走ではないか。掲示板の中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いするのを岩手の誇るボランティアと言えるのか。恥さらしではないか。
 全国大会では間違いなく全国の袋叩きになっていたろう。
 一人残らずの口封じで妻が亡くなったことは社協にも福祉にも県議会にも知られているのにお悔やみ一つ来ない相手にするなと言う声で囲まれている。
 これでは諦めて余所の団体に行こうにも悪口妨害しか来ない。
 暴走を正義にすり替えてもかばう必要はあるのか。
  親父の葬式には今の会長と県の3役からお悔やみが来ていた。
 ネズミ小僧も所詮は泥棒として最後は捕まっている。いつか天罰が行くことを祈るだけになる。
 しっこく復権を求めているのは友の会を辞めた後は通訳さえ差別して7年も関われないのだ。妻のためにもと急いだが亡くなってしまった。来るのは圧力だけ。福祉はそれさえ容認しているのか。
 暴走する通訳は法務省の相談員の白紙化提案も蹴る暴走振り。おまけに差別は当然だという。
 聾唖者をかばうのにそうだその通りだとあおるしかしないために出た話ではないか。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になる権利を持っていて責められないのに何故同情しろと言うのか。通訳の存在を聾唖協会にアピールしているだけになる。そして免罪符は暴走しか出ない。


 
 

掲示板管理人さんへ 

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 8月23日(金)09時08分20秒
返信・引用
   掲示板という場所を貸して貰うだけでも感謝します。妻は14日の夜に亡くなりました。こちらは盲ろう者連絡も届かず死に目に会えなかった。間接的入ったニュースは勘違いを招いてしまい後から非難の声しか出なくなる。今は息子が居ますがやがて職場に戻ると一人暮らしです。
 あいつが悪いという風当たりしか出なくなります。通訳やボランティアとは7年も関わっていない。
 岩手には更生相談所がありますがここは余所へ頼めと言われている。つまり通訳団体は岩手の看板であり暴走しようと免罪符があるらしい事。それをヘレン・ケラー協会も全国協会も知っているらしく一言も質問も来ない。免罪符は説明不能になりかん口令になり、受信拒否になった。
 相手にするなと言う声のまま妻は亡くなった。
 身内からも福祉を困らせるのはもう辞めろと。
 願わくば掲示板のことが派手に騒ぎになれば岩手の友の会は全国から非難される。これだけでも仕返しになり後は諦めるしかないのか。妻が亡くなったことは知られているはずがどこからもお悔やみが来ない。大阪の友の会事務局長と知り合い掲示板も知られたが、免罪符に逃げ腰になったのか。後見人は社協の理事。それで丸4年も関わらなくなり、香典は来たけど顔は出さなかった。こっちが間違っていても質問も反論も見解も一つも来ていない。相談出来る人さえ免罪符のために出てこない。
 法律上ろうあ者は暴走しても責められない。おまけに通訳は一体の扱いらしくそれが免罪符の扱いにされ説明不能にしかならなくこっちへの圧力は容認されている。妻が亡くなったと知っても知らん顔している。
 受信拒否のせいで福祉課も社協も関わっていなく掲示板だけになる。ボランティアさえ誰一人付き合えない通訳抜きです。更生相談所も知らん顔している。かん口令は県庁規約らしいことです。他の人から見ると疑問でも聾唖シャォの社会は法律も通らない。
 諦めろと言う声しか出てこない。無念な気分です。
 掲示板を読んだ人が理解し岩手に疑問から騒ぎになれば岩手への非難になる。この時期に集中したのは全国大会が23日から3日間あるからです。それを岩手は釈明求められることを恐れて参加取り消した。ずるいことしかしない。
 免罪符を盾に暴走する団体が岩手の誇る団体なのか。法律上責められない相手を同情しろと言うのは暴走行為ではないか。


 

暴走招く通訳ボランティアの免罪符

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年 8月13日(火)07時25分29秒
返信・引用
   聾唖者と通訳は一体の扱いから冶外法権免罪符が与えられている。それは説明不能らしく見解無しで正義だという理屈らしいこと。盲ろうの全国協会もヘレン・ケラー協会も知らん顔している。
 全国協会は障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にらするなと号令掛けられている。どっちも何度質問しても返事しない。
 福祉は暴走行為を抗議すると妥協したらとしか言わず拒否したらかん口令を敷かれた。
 妻が入院で追いつめられて妥協したらかん口令を強められ受信拒否されただけ。
 友の会は役員は口利かず、おまけにトラブル相手の聾唖者は知らなかったと言えば正義になる権利を持ち責められないまま一人残らず口封じ抹殺を計られた。
 これでは証拠も作れず暴走のやりたい放題になる。しかも何をやろうと福祉は見なかったことにしている。そして通訳抜きは7年になり福祉の容認で差別が来ている。かん口令は地元の社協にも来て問い合わせも受信拒否になった。家族が病気でも何一つ問い合わせさえ答えない。
 友の会を辞めたのは自分で判断できない聾唖者の自己保身名から来た親の悪口を盲ろう者友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだと言いだし馬鹿らしいとして退会したこと。
 すねと悪口の圧力。宗教の押しつけ。相談員の密告から社会参加も友の会が悪口妨害した。怒って抗議はしたら事務局長の奥さんから間の脅迫電話だけ。
 福祉がやっと公平になって暴走通訳記に謝罪と取り消し求めたが逃げ回ること8ヶ月。
 更に東京から相談員が来て白紙化の話は合いを求めたら今までの暴走を棚に上げて口の利き方が悪いと蹴った。更に差別は当然だという。暴走のやりたい放題。福祉は岩手の看板として揉みつぶししかしない。
 全国大会で釈明させようとしたがまた逃げられた。
 説明しようにも暗黙の法律らしく見解も言えない説明不能の法律なのか。そして福祉は風化を待って揉み潰すことしかしない。
 こちらがしっこく抗議するのは復権がかかっているからです。 社協へのかん口令で社協は動かない。
 自分で判断できない聾唖者の口から出任せの自己保身がそうだその通りだと親を馬鹿にすることが正義にされたのだ。
 親のことだけでなく復権がかかっている。通訳は7年頼めない。差別は福祉の輪羽人で来る。
 掲示板に書いても来るのは反論でも見解でもなく妨害だけ。暴走通訳は掲示板に中に入って妨害だけでなくお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしている。これが岩手の自慢のボランティアか。 恥さらしではないか。免罪符は暴走しかでない。通訳への規制が入って天罰を加えてくれることを切に祈っている。

 

 汝の敵を愛せよと言うが

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年 8月 9日(金)09時06分7秒
返信・引用
   真のボランティアは許せる心を持っている。高名なボランティアの講演会ではこう話している。「自分が一生懸命生きていかないと命の尊さは判らない」と。
 初めは聾唖者の自己保身からの暴走。けれどこれは自分で判断できない人のやったこととして福祉もこちらも仕方のないことと見ています。ところが通訳は聾唖協会を気にしてそうだその通りだと言いだしたこと。トラブル聾唖者は会長のためごますりした。いいなりになれば家庭崩壊しかしなく表面化すると聾唖協会とも付き合えなくなる。だから退会した。
 それから圧力の掛け放題。宗教の押しつけ。相談員の密告から別団体に行くのも悪口妨害され内定が断られた。抗議したら脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず拒否したらかん口令を敷いた。暴走通訳は掲示板の中に入って妨害だけでなくお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の自慢のボランティアか。恥さらしではないか。脅迫電話を受けた大本家はあんな社会と関わるなという。
 聾唖者と通訳は一体の扱いで冶外法権的免罪符があることを示している。全国協会もヘレン・ケラー協会も知らん顔しかしない。
 それをいいことに暴走も度が過ぎる。天罰を加えたいです。法律上見解無しの正義としてまかり通っている。説明不能が支援団体もみんな知らん顔している。暗黙の法律でガードされている。
 しかしそれをいいことに圧力は7年もそのままに福祉容認の差別になっている。
 東京からの相談員の白紙化も今までの暴走を棚に上げて口の利き方が悪いと蹴った。暴走の限りを尽くす人を許せと言うのですか。福祉が公平になっても謝罪取り消しは逃げ回るだけが8ヶ月です。更に全国大会の席で釈明を求めようとしたらまた逃げ出した。突然参加取り消した。
 おまけにトラブル聾唖者は会長になり一人残らず口封じの抹殺指令を出した。これでは証拠も作れない。掲示板に書くしか抵抗できなくなる。
 復権しなければ障害者として受けられる権利は何も受けられないのです。妻が病気それもガンでも地元一ノ関社協は問い合わせさえ答えない。妥協しろと追いつめられてやったら福祉は受信拒否とかん口令を強めただけのため取り消した。一人では無理。誰か天罰を。
 通訳に規制が行かない限り復権は出来ないことになる。そして別の団体に行ったらと言っても悪口の口封じ妨害しか来ない。暴走を許せとは無理な話です。聾唖者は知らなかったと言えば正義になり責められない。通訳は免罪符で暴走しかでないことになります。それを許せとは矛盾するだけです。法律が矛盾している。



 

免罪符は暴走しか出ていない

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年 8月 5日(月)07時49分55秒
返信・引用
   岩手の友の会は掲示板を読んでいち早く全国大会を参加取り消しした。釈明するより福祉の望むように風化を待って揉み潰すには騒がず沈黙だけと言うことか。
 東京から来た法務省関係の相談員の白紙化をこれまでの暴走を棚上げにして口の利き方が悪いという理由で蹴った。余計に騒ぎの種ではないか。蹴ることだけでもそのまま上に岩手の暴走の態度が報告されてしまうのだ。聾唖者と違って責任能力はあるはず。
 おまけに差別も当然だと言い張る。
 親を馬鹿だと言うことは失言でも詫びれは済むはずが出所が県の会長のため取り消すより正義にした。福祉は団体を取りたくて何をやろうと見なかったことにする。
 見解はどこからも来ないまま仲間を守れ。それが正義だと決められた。福祉さえ反対に妥協したらといい、拒否すればかん口令を敷いた。
 来年も全国大会で岩手に釈明を求めるから来年も参加できなくなる。
 何故こうなったのか予想も付く。通訳と聾唖者は一体の扱いでかばったことにすれば殺人以外は全てどんな暴走でも福祉は見なかったことにするからだ。基準もなく説明不能では余計に暴走しかしない。
 それは免罪符みたいなのが実際に有り説明不能な暗黙の法律があるらしいこと。それは見解無しで正義だといい、福祉は知らん顔しかしない理由ではないか。
 しかしネズミ小僧でも所詮は泥棒として捕まりはりつけになっているのに岩手の友の会はボランティアだから、岩手の看板で誇りだからと暴走行為はどんなに激しくても見解無しで正当化されている。
 こちらが抗議をしっこく繰り返すのは復権がかかっているからだ。諦めれば福祉容認で強制的圧力の差別しか来ない。通訳は7年も関わっていない。かん口令は地元の社協絵にも来ている。障害者として受けられる支援は何一つ受けられなくなる。家族が病気でも社協は問い合わせ一つ答えない。
 孤立化に追いつめられて妥協しても福祉は受信拒否し、かん口令を強めただけ。結局取り消した。
 第一詫びることも出来ない聾唖者への模範として謝罪すべきではないか。やりたい放題のまま詫びもせず正義だというのか。
 せっかく福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めたら逃げ回ること8ヶ月になった。通訳を見習っている聾唖者はこれでは悪いことだけ先に覚えて抵抗無く詫びることもしないだろう。
 いくら免罪符があるとしても基準無く暴走のやりすぎは明らか。説明も見解もないまま正義だと言い張るのか。



 

友の会は福祉にとって必要悪に過ぎないのか。

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月31日(水)22時58分23秒
返信・引用
    聾唖者の勝手な自己保身から口を利いたこともない親を馬鹿だと悪口流され、岩手県盲ろう者友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言いだした。
 一人っ子にこの話では家庭崩壊しかしない。
 馬鹿らしくて退会したが、後から悪口の圧力。宗教の押しつけ。社会参加(別の団体に)は相談員の密告から友の会が悪口妨害され内定が取り消された。
 怒って抗議したら大本家に脅迫電話だけ。福祉は妥協したらとしか言わず暴走は見なかったことの扱いだけ。妥協しないことからsかん口令を敷かれた。
 トラブル相手の聾唖者は会長になり一人残らず口封じ抹殺を計られた。今年2月妻がガンにかかり入院。これ以上孤立すべきでないとされ親を馬鹿だと妥協宣言したら来たのはかん口令を強めたことと福祉課は受信拒否してきた。
 かん口令は地元の社協にも来ている。
 少し前に福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めたガ逃げ回ること8ヶ月になる。
 東京の専門相談員聴覚障害者ソーシャルワーカーと知り合い7月に友の会の暴走通訳に白紙化の話し合いを求めた。
 それが今までの暴走の数々に一言も触れずに口の利き方が悪いと蹴った。法務省の関係者を蹴るとは。それに差別は当然だと言い張る。
 福祉は団体を岩手の看板にしたくて抗議に何一つ触れず風化を待って揉み潰そうとしかしない。
 福祉が団体優先はともかく暴走は目こぼししかしないのも合法的なのですか。かん口令は障害者として受けられる権利も受けられなく福祉容認で差別しか来なく通訳は7年受けていない。
 退会して7年。抗議して4年2ヶ月。掲示板に抗議しても妨害だけしか来ない。
 暴走通訳は掲示板の中に入って妨害ばかりか宗教の押しつけ、お前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の自慢のボランティアか。恥さらしではないか。とこからも見解一つ無しのまま正義だと言い張る。俺たちの仲間を守れ。それが正義だというだけ。
 団体優先は予期しても暴走目こぼしも合法的なのか。
 まるで免罪符を持っているようなやりたい放題。7年も通訳は頼めない。
 この有様を掲示板に書き続けています。それもかなりの数。妨害や規約にな触れたのもあってかなり減ったが。
 岩手の福祉や友の会のやることは合法的ですか。
 盲ろうの全国大会て岩手に釈明を求めようとしたら岩手は不参加とまた逃げた。こちらへの圧力が合法的なら何故なのか見解は来ていないし。数でねじ伏せて作り上げた正義に見解無用なのか。


   ただ今妻は入院中でボランティアとも上の話の通り付き合い無く電話は使えません。岩手の友の会は掲示板を読んでいて全国大会参加取り消しした。



 

 早く釈明を求める。

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月21日(日)13時53分39秒
返信・引用
   盲ろう者の社会は何処も団体優先で通訳が暴走しても目こぼししかしないのですか。岩手の福祉課は親を馬鹿とは妥協求め拒否したら受信拒否にかん口令の口封じ。全国協会は相手にするなと号令を全国の友の会に掛ける。ヘレン・ケラー協会は知らん顔のまま。団体を取りたくて暴走しようとお構いなし。
 団体優先の前にどうして見解無しのまま正義扱いするのですか。 目こぼしはさらなる暴走に繋がる。
 どうして親が馬鹿だというのかまず見解を言う必要が出るではないか。岩手の友の会は反省より口の利き方が悪いと言い差別を当たり前だと専門の相談員を蹴った。白紙化を蹴ると水沢の会長も復権出来ず実家に帰れなくなる。謝罪も弁解も出来ないのだから。
 福祉は暴走絵のやりたい放題を見なかったふりしか出来ないのですか。詫びることも出来ずそのまま正義だと言い張るのですか。福祉のしたのは受信拒否とかん口令だけ。
 団体を辞めても付き合える人はいるのに何故一人残らず相手にするなという圧力が必要なのか。かん口令は地元の社協にも来ている。更にトラブル聾唖者は会長になり一人残らずの口封じが来ている。家族が病気では復権しないと何も支援は受けられない。 福祉は何故差別まで容認するのか。
 今更言うまでもなく友の会の暴走は親を馬鹿にするだけでなく悪口の圧力。宗教の押しつけ。相談員なの密告から社会参加の妨害。怒って抗議したら来たのは事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。祉は何事もなかったようにしただけ。
 暴走通訳友の会事務局長は掲示板に中に入って妨害だけでなく宗教の押しつけやお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これでも岩手の自慢のボランティアとして福祉は必死で汚れを拭き取ろうとする。あまりの汚さに取っ替えれ良いではないか。
 ちょっと前福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めても逃げ回ること間もなく8ヶ月。岩手の誇りのどころか恥さらしてだはないか。こっちにしても復権がかかっている。
 聾唖者は法律的にも責められなくこちらも責めていない。団体の通訳は一体扱いの特権なのか。暴走しても構わないというのか。見解さえ言えなくても誰も納得しない。
 いっそ全国協会の全国大会の席で岩手に釈明を求めたらどうか。 嘘で切り抜けるしかなくなる。密室では見込み無い。筋の通った話でないと納得しない。冶外法権みたいにな団体だから正しいという理屈はない。正しいかは全国の人達が判定する。

 

親を馬鹿というのが合法的か

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月15日(月)14時13分51秒
返信・引用
   福祉に対して 家族の病気でこれ以上孤立すべきでないことから親を馬鹿だと妥協宣言したら来たのは福祉課の受信拒否とかん口令を強められただけ。抗議して4年と2ヶ月。福祉の姿勢は風化を待って揉み潰そうとするだけ。抗議に出向いても課長は雲隠れ連発しかしない。
 この少し前は福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪求めたら逃げ回るだけが7か月。かん口令は地元の社協にも来ている。 来るのは差別の容認だけで何も支援は受けられない。
 東京から来た相談員が白紙化で友の会に電話したら蹴られた。 これまでの数々の暴走に一つも触れず口の利き方が悪いと言う。 更に差別は当然だという。相談員の口から岩手の態度はそっくり法務省に伝えられる。
 暴走通訳は掲示板に入り妨害や宗教の押しつけばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしている。これが岩手の誇る自慢のボランティアとして福祉は暴走しても目こぼししかしないのか。 そしてそれは合法的なのか。
 聾唖者を責めていないのに一体化の扱いで法律も通らないのか 専門家さえ知らん顔している。全国協会もヘレン・ケラー協会も他支援団体が揃って知らん顔している。全国協会は障害者は支援すると言って反対に全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けている。何処の団体も団体優先にして個人は相手にしないのか、団体としても友の会の暴走は丸見えではないか。それほど通訳団体は冶外封建的権利を持っているのか。暴走は正当なのか。岩手の更生相談所も専門施設が余所へ頼めという。
 親を馬鹿にして正義だと暴走に福祉さえ妥協したらしか言えないのか。それも説明としての見解はどこからも来ていない。納得する訳がない。通訳はかばったという理屈が冶外法権になるのか。福祉は通訳団体の暴走を止めることも出来ないのか。県庁規約は親を馬鹿にしても合法だというのがあるのか。それも説明できず見解無しで正当化されるのか。団体を岩手の看板にしたくて必死でかばうだけなのか。
 こちらに話せないなら「盲ろうの全国大会の席で岩手に釈明を」求めたらどうです。専門家さえ説明できない暴走しても正義だという理屈をそれも密室でなく全国の人達の前で説明して貰いたい。
 一般の人はボランティアは立派なことしかしないイメージ持っているからそんなばずはないと見られる。説明不能がかん口令になったこと。聾唖者をかばうのに知らなかったことにしてやるとかそうだその通りだとしか言わないままでは繰り返され分別は身に付かない。詫びることも出来ないまま嘘も方便がそのまま正義にされてしまう。通訳の過剰庇護暴走が招いたことだ、。




 

 見解無しで正義と言う理屈

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 7月 6日(土)10時42分5秒
返信・引用
   宗教の中に慈悲という言葉はよく使われ勧誘する時の第一歩とされる。押しつけでは只のお節介になる。
 小学の頃に読んだレ・ミゼラブルは無償の愛をテーマにしている。押しつけては人の心も変わらない。
 この本を書いた人は本物の宗教家ではないか。
 今尚記憶に残っている。
 ボランかティアとして有名な人の講演会の話にしても「自分が一生懸命生きている事が命の尊さが判るという」。
 それに比べると今の見せかけ、押しつけ、過剰庇護して正義だと言い張る岩手の手話通訳ボランティアは果たして本物と言えるのか。
 宗教家がボランティアをやるのは無理に近いが。過剰庇護からそうだその通りだとか知らなかったことにしてやるとしか言わない通訳は過剰庇護、暴走でも正義気分で居る。福祉にしても団体を県の看板として暴走でも見なかったふりしかしない。
 知らなかったと言えば正義になる相手をつまり責められない相手を同情しろと圧力加えて拒否すれば一人残らず口封じの相手にするなと会長自ら号令かける。福祉さえそれを妥協したらといい拒否したら箝口令を敷いた。偽物のボランティアを福祉は県の誇りと見て必死でかばう。
 色々言いたいこと言っても反論、意見も質問もなく見解も来ていなく暴走通訳は掲示板の中に入って妨害とお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。
 聾唖者の自己保身から来た親の悪口がそうたその通りだ。岩手県盲ろう者友の会事務局長が妥協しろとなって退会した。福祉は妥協したらとしか言わないまま拒否したら箝口令だけ。それは地元の社協にも来た。風化を計り揉み潰そうとしかしない。
 通訳団体の全通研は宗教を押しつけて改心させようと計られた。別の団体に行こうにも悪口妨害で口封じを計られた。抗議すれば来たのは事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。
 暴走も正義の内とする通訳達だけでなく福祉さえ見解一つ無しのまま親を馬鹿だと言い風化を待って揉み潰そうとしてかばう。
 岩手の盲ろう者友の会を辞めて7年。抗議して4年2ヶ月。福祉が公平になっても逃げ回ること7ヶ月目。どうしてこんな暴走行為が正義にされるのか。和解は無理でも白紙化さえ拒むのか。
 口封じは一般会員の耳に入れないためでもある。真面目に学ぶ人達から見るとイメージが狂うではないか。

 この話は全ての疑問は答えずに口の利き方が悪いというだけと言う理由で相談員との会見は拒否された。それはどうしてだか全国大会の席で岩手に釈明を求めたい。全国の人の前で嘘が通じるか。
 親を馬鹿というのも脅迫電話も口の利き方より罪は軽いのか。
 掲示板に訴えてもボランティアがそんな事するはずがないとして耳栓したがる人ばかりだが、この話が現実です。真面目にやる人は信じられなくなるだろう。白紙化を拒否したことは水沢の会長も相当な心臓でないと実家に帰れなくなります。
 和解はとても無理と思った通りになった。ともかく復権しないと社協さえ動かなく福祉容認で差別しか来ない。

 

 繰り返される暴走

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 6月 7日(金)02時22分34秒
返信・引用
   先に書いた話に岩手県盲ろう者友の会事務局長は福祉が公平になったことで謝罪取り消し求めたが逃げ回ること半年になる。親を馬鹿だと言うことも出所が県の会長とあって正当化された。
 水沢のサークル会長は地元の1年後輩。その人が恩師に逢ってこちらが友の会を辞めた理由を小馬鹿にする話をした。恩師は友の会事務局長の奥さんから脅迫電話を受けている。
 不愉快な話だったという。
 それでどこからそんな話聞いたのかと手紙を出したが返事がない。実家に行くと関わりたくなく門前払いされた。それで集会所に出したら受け取り拒否を繰り返された。
 辞めた理由は親を馬鹿にして妥協しろと言うのを拒否してのこと。話して無く6年も逢って居ない。
 大方親を馬鹿だと認めなくて辞めていったと言えず嘘の辞めた理由を聞いて口が滑ったと思う。それでも仲間を守れと口封じに同意して知らん顔していることになる。
 親父も恩師も知っている人が馬鹿にする言い方したのだ。
 謝罪すれば友の会の暴走が明白になる。知らん顔なら地元に胸を張って帰れなくなる。
 仲間を守れ。それが正義だという社会のこと。過剰庇護、暴走しようが正義の内という解釈しかしない。結局知らん顔している。

  地元の社協に箝口令が入っていては何も支援は受けられないとして復権求めているが、団体は暴走しようが岩手の看板として全てを目こぼしされている。口封じのため一人残らず相手にするなとされ別の団体に行こうとしても悪口妨害が既に相談員の密告から入っている。これが岩手の看板団体なのか。他県の友の会に入っている。
 

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