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 望まれ強要され親を馬鹿だと妥協宣言します。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員  投稿日:2013年12月31日(火)14時01分22秒
返信・引用
   これまで続けてきた一連の投稿文は暴走通訳岩手県盲ろう者友の会事務局長はこちらの親を馬鹿にして認めろといい。福祉さえ団体優先にして個人は障害者でもほっとけと妥協したらといか言わない。拒否したらかん口令を敷かれたこと。
 復権もかかるのに謝罪取り消しも見解も白紙化も蹴り俺たちの正義で差別も当然だという。、だだこねているだけではないか。 聾唖者は法律も通らず通訳は一体化の扱いされてかばったと言えば正当化される。
 こちらは法律の通らない聾唖者の相手はしていない。それが一人残らず口封じ俺たちの仲間を守れと来る。
 別の団体に行こうすれば悪口妨害。反省より改心を求め宗教を押しつける。
 全国協会は障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令を掛けた。盲ろうの実態調査もこちらだけ差別して届けない。全国大会岩手に釈明を求めたが今年は参加取り消して逃げた。
 福祉がやっと公平になって謝罪取り消し求めたが逃げること1年になる、。
 来年で抗議して5年になる。こっちも疲れた。福祉は妥協したらとしか言わない。望まれ強要されたとして親を馬鹿だと妥
 新年を前に断念することにした。
 一人残らず口封じのまま妻に香典はは来ない。喪中はがきを届けたらエホバの証人が押しつけられた。反省より改心求める。 全国協会さえ沈黙と差別しかしていない。
 全国大会は1月末。願わくばこの席で席で岩手に釈明を求めて貰いたい。理事長はそれでも通訳への免罪符を盾に知らん顔する。免罪符とは説明不能な特権だ。それはかばったという解釈が暴走を許していることになる。
 しかし聾唖者の相手はしていないのだ。全国協会は団体で成り立ってして辞めてしまった個人は障害当事者でも差別しかしない。かばったかは調べもしなく質問一つ福祉も全国協会も寄越さない。免罪符を強行しただけ。かばったという口実の中身は判らない。暴走通訳が一人で言い出せしたことだ。釈明させれば嘘は暴ける。親は馬鹿だと妥協宣言します。
 願わくば全国大会で岩手に釈明を求めることを最後の願いとします。
 通訳の過剰庇護暴走を許し正義にすり替えるための免罪符てですか。通訳抜きは8年目になります。最近でも社会保険事務所も役場に戸籍謄本や住民票などのことで一人で行っています。 差別はいつまで容認するのですか。これも俺たちの正義だと言うのですかん。

http://説明不能な正義の理屈

 
 

 クリスマスらしくない話

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年12月26日(木)11時05分1秒
返信・引用
   大阪からやっと機関誌が届いた。金返すより年間分は致し方ないという訳らしい。質問は一つも答えていない。任期以上の付き合いは望めないだろう。差別は強行されることになる。
 嘘も方便にされたことは聾唖者の特権でもある。この上は全国協会の撤回を求めることになる。何故全国の友の会に相手にするなと号令を掛けたのか。盲ろう者の実態調査の結果もまだ届いていない。 間もなく1年になる。
 仮に団体とこちら個人のどちらにも関われないとしたら公平なのに岩手の暴走を見なかった振りだけでなく個人は相手にしない差別を進めたことになる。障害者は支援するねというキャッチフレーズではなく団体は暴走しても正義の内という解釈されたことになる。こちらは盲ろう者。通訳は普通真人だ。
 差別は明白なのに特権にするのか。会員でないと言え障害当事者なのだ。通訳には暴走目こぼしして当事者を差別している。
 差別は通訳への特権だからと言うより相手は見解も謝罪も白紙化も蹴り、差別は当然だという相手。
 こんなだだをこねることまで同意しているのか。直接関われないというのなら全国大会の席で岩手の友の会に釈明求めれば良いではないか。理事長が強権発動するのではなく全国の友の会が質問することで決定することになる。岩手はかばったという口実を嘘でも切り抜けるしかなくなる。
 辞めてしまった障害者個人より団体優先にするにはいくら全国協会は団体抜きでは成り立たないと言ってもなんのための団体か判らなくなる。
 辞めれば改心求めて宗教の押しつけは今も続けている。余所の団体に行くにも悪口妨害する。大阪も。一人残らず口封じされたら証拠は作れなくなる。掲示板で抵抗すると中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いする。抗議するとその事務局長の奥さんから脅迫電話だけ。これが岩手の自慢のボランティアか。
 福祉は双方見なかったふりしかしない。親を馬鹿だと妥協しろと言うことに対して見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してやると公言している。
 こんな事まで知らん顔で同意していたら全国協会まで全国の笑い物になってしまうではないか。通訳さえ頼めないのは8年目を迎えるのです。
 そして今は盲ろうと通訳関係は全国的完全孤立のまま妻も亡くし、困っても誰にも頼れない圧力の中です。ボランティアはなんのためにあるのでですか。岩手のかん口令は相手にするなと言う圧力になっている。通訳関係者から香典一つ来ない。

http://説明不能な正義の理屈

 

 暴走免責は容認の理事長が説明すべき

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年12月18日(水)13時01分28秒
返信・引用
   全国の盲ろう者友の会の本家に当たる理事長は何故暴走を支援するのか。
 初めから言うと岩手の暴走を告発したら全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けられている。
 岩手の友の会は退会したとは言え障害者は支援するというのはキャッチフレーズになって居るはず。団体優先にして個人の相手はしないのか。再三岩手の友の会を全国大会の中で釈明酢を求めようとした。今度こそとなる今年は参加取り消しをされた。
 盲ろう者の実態調査の結果は望めば貰えるはずが未だに届かないのは11ヶ月になる。理事長は差別の指令までしたのですか。
 更に大阪の友の会が会費として払って5ヶ月でストップしていることも金は返さず嘘も方便は理事長の同意だと言うこと。
 大阪の友の会に入る許可は大阪を代表している門川さんだ。 自分から約束して簡単にと消した。岩手にばれて相手にするなと悪口入っていた。
 だか、盲ろうのこちらが同じ障害の人や通訳と付き合いを求めて何処が悪いのか。岩手の友の会は7年も福祉の容認で差別しているのだ。全国協会ばかりかヘレン・ケラー協会も知らん顔しているのは通訳に免罪符という特権があることが予想される。 法律的特権目こぼし権利だ。
 聾唖者の無責任な自己保身からこちらの親が馬鹿にされ法律も利かない相手では責められないのに通訳はそうだ。その通りだとあおりこちらの親を馬鹿なのだ妥協しろと言いだしたのです。 相手の聾唖者は今の会長では圧力しか来なくなる。
 馬鹿らしくなっての退会だ。後から来るのは悪口の圧力と宗教の押しつけで改心を求める。通訳や聾唖者には一人残らず口封じされた。そして別の団体に行くのに悪口妨害されて怒って抗議した。
 来たのは事務局長の奥さんからの脅迫電話だけ。
 抗議して間もなく5年 、福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めても逃げ回ること間もなく1年になる。謝罪せず、見解もせずで白紙化も蹴り、差別は当然だと言い張る。ならば見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してやる事にした。それでも知らん顔。だだをこねているだけではないか。
 掲示板のことは全通研も福祉も社協も知っている。こちらに通訳の一人が教えてくれた。
 全国協会はかばったという口実に騙されたのではないか。それとも全国協会がこんなだだこねることを信じる程の暴走目こぼし権利があるのか。
 相手は掲示板の中に入って妨害ばかりかおま小野親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていたのだ。これが岩手の誇るボランティアか。福祉は必死でかばうのか。恥さらしではないか。
 法律の専門家はあなたの人権は憲法で守られていますと言っていた。暴走目こぼしでは憲法は飾り物ではないか。謝罪も見解も白紙化もなくても正義だと言い張るのか。ならば理事長が説明したら堂ですか。

http://説明不能な正義の理屈

 

見解が嫌なら謝罪しろ

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年12月14日(土)11時19分43秒
返信・引用
  掲示板に書き続けても岩手では反響はないのはかん口令がしかれているからだ。福祉課と社協は知っている。エホバの証人として来た全通研も知っていた。通訳の一人は知っていると知らせに来ている。一人残らず口封じされては口裏合わされ証拠も作れないが、見解が言えない理由の一つは揉み潰し俺たちの世界にこだわり嘘を流して取り消しが利かなくなって白紙化さえも蹴り、差別を当たり前だと言い張ることになる。
 騒がなければ一般の人には知られないと言いたいのだろう。それは通訳への免罪符が現実にあることを示している。一つや二つの掲示板なら揉み潰しも簡単。その為に増やしたこと。全国協会の暴走も大阪の友の会のがめついことも全国的にばれることになる。間もなくクリスマスのシーズン。こんなボランティアの暴走をけしかけるしかしないのか。通訳と聾唖者の一体化はともかく免罪符までというのは行き過ぎではないか。
 先頭に立つ理事長さえ差別進言している。実態調査の結果も1年近く届いていない。全国協会は団体無しでは成り立たないとは言え暴走を目こぼししている。
 説明不能で見解も言えない話では親を馬鹿だという出任せは聾唖者の身勝手な自己保身から出たこととそれが今の会長だと言うことまでばれてしまうのだ。通訳の太鼓持ち行動だと言うことも。
 責められず仕方ないで済むはずが過剰庇護から暴走したことだ。免罪符という特別法は実際にあっても適用の理屈は説明不能な過剰庇護に当たる。福祉さえ妥協したらと言って説明抜きなのだ。
 かん口令を強いて一人残らず口封じされていると真実は見えなくなる。かん口令は反論一つ言えなくなる。逆手にとって書きたい放題でも妨害以外は反論一つ来ていないのだ。相手にしないようで相手に出来ないのだ。
 後半月で抗議して5年目。暴走通訳は逃げ回って満1年になる。通訳など差別は福祉の容認で8年目になる。
 つい最近も社会保険事務所に通訳抜き筆談で行った。こんな状態が続くことになる。そして見解として特別法の説明を求められる。かばったとは嘘で過剰庇護暴走だと判る。暴走の理屈は脅迫電話や親を馬鹿という俺たち以外誰も信用しない。
 それでもこちらは見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してやるというのだ。福祉が望んだ通りにです。結局は言えなくて最後まで知らん顔だろう。福祉は何事もなかったことにして解決策がない。  全国にばれたら一般の人は納得しなく役員総辞任にもなる。岩手は赤恥かかないうちに見解言うか謝罪しろと言うしか無くなる。
 説明不能な正義の理屈だ。


http://説明不能な正義の理屈

 

岩手が見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協する。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2013年12月10日(火)12時48分12秒
返信・引用
    大阪がいつまで待っても知らん顔は岩手に同意し見解無し嘘も方便、金返さなくて正義と言うことになる。いくら聾唖者だからといって大阪の代表のはず。金をさっさと返してけじめ付けない。
 しかも全国協会理事長が同意していた。ボランティアの団体とその本家の理事長が暴走も正義の内だと言って一般は信用するのか。
 岩手の盲ろう者友の会事務局長は過剰庇護からそうだ。その通りだと言い出しお前の親父は馬鹿なのだと言うことに対して見解一つ来ていない。
 馬鹿らしくて退会したら悪口の圧力。口封じ一人残らず相手にするなとし、別団体に行こうとすると悪口妨害する。宗教を押しつけて改心を求める。宗教は4つくらいでエホバの証人は5回来た。 別団体に行こうとすると悪口妨害は2つ来た。一人残らず口封じされたら証拠も作れないだろう。抗議して来たのは大本家に脅迫電話だけ。同じ障害の人や通訳と付き合って何故悪いのか。間もなく8年になる。
 福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪求めても逃げ回り間もなく満1年になる。相談員を通して白紙化を進めると蹴り差別も当然だという。
 ならば見解が言えるなら妥協すると言ったらこれも知らん顔。 何が正義か判らない。だだこねているだけではないか。
 通訳は聾唖者と一体の扱いで暴走してもかばったことにすれば正当化されている。いわゆる免罪符だ。どんな理屈であっても見解無しで正義とは納得できなくて当たり前。
 福祉さえ妥協したらとしか言わない。親の経歴書を届けても知ったことでないと暴走通訳をかばう。更にかん口令を敷く。
 妻が入院すると受信拒否。亡くなれば口封じを強めてどこからもお悔やみは来ない。喪中に付きのはがきを出すとエホバ証人が来た。「死んだ人にまた逢いませんか」と。福祉は見なかったことしかしない。
 全国協会にしても障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令掛けている。盲ろうの実態調査の結果も求めれば貰えるのが差別をしている。大阪の暴走まで認めている。ボランティアと言って矛盾だらけではないか。通訳個人が相手なのに暴走通訳は聾唖者をかばったという口実を使っている。そうなれば聾唖者と一体の扱いから暴走が正義にされる。
 抗議して間もなく5年目になる。暴走を正義にするより謝罪するか見解が言えるなら親を馬鹿だと妥協してもいいと言っているのだ。福祉も全国協会も団体優先と通訳への免責を盾に知らん顔している。クリスマスをこんな暴走通訳通るのはしらける。

http://説明不能な正義の理屈

 

説明不能な正義の理屈

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2013年12月 5日(木)20時44分43秒
返信・引用
    自分は普通の学校を出た聾唖者で34年も前に聾学校を出た聾唖者と約束交わした。守れないまま口実繰り返した。相手は知らなかったと言えば正義になる権利を持っていると言い責められず法律も通らず諦めていた。
 それがはっきり嘘だと奥さんの話に怒ったら所属団体岩手県盲ろう者友の会にあいつを黙らせろと、圧力かけた。相手は次期会長に内定していた。
 盲ろう者友の会事務局長はお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言う。これでは残っても圧力しか来ない。馬鹿らしくなって退会した。
 後から来るのは悪口の圧力と改心を求める宗教の押しつけ。別団体に行こうにも悪口妨害が来た。
 これに怒って抗議したら事務局長の奥さんから大本家に脅迫電話だけ。 過剰庇護暴走した友の会事務局長は掲示板の中に入って妨害ばかりか宗教の押しつけ。果てはお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これは岩手の自慢のボランティアか。恥さらしではないか。
 福祉は妥協したらとしか言わない。そして抗議に対してかん口令を敷かれた。福祉がやっと公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めたら逃げ回ること間もなく1年になる。
 妻が入院すると福祉は受信拒否した。8月にガンで亡くなると口封じのままでどこからもお悔やみは来ない。
 更に11月喪中に付きのはがき出せばタイミング良くエホバの証人5回目が来た。「死んだ人にまた逢いませんか」と。全通研が反省よりしっこく改心を求める。
 別の団体に行こうにも悪口妨害破棄2回目。大阪の友の会は約束は棚上げ金も返さない。それも全国協会理事長の同意の下。
 全国協会は障害者は支援するといいながら反対にあいつの相手するなと全国の友の会に号令かけている。
 聾唖者問題は何事も無かった。つまり白紙化だけになる解決策しかないのに正義だと言い張る。見解一つ来ない上にここちらを悪いとはどこからも来ていない。
 通訳達は俺たちの正義だと言い張りながら説明不能になる。聾唖者を責めていないのに一体化扱いの免罪符が暴走させている。
 そして謝罪も見解も白紙化さえも蹴るというそれが正義だというのか。だだをこねているだけではないか。口封じとし改心求めるだけではカルト教団ではないか。
 岩手に同意したのなら大阪も見解の言えないまま正義というのか。がめついのと嘘も方便を正義だというのか。がめついだけではないか。
 同じ障害の人や通訳と交流求めて何故悪いのか。全国協会さえ実態調査の結果を求めても差別しかしていない。
 先頭に立ち理事長が自ら差別を進言している。
  全国協会は団体の力無しでは成り立たない。通訳への特別法と団体優先にして知らん顔している。完全孤立に追いつめ口を塞ぐだけになる。
 岩手に対してさっさと謝罪しろと言うべきではないか。
 白紙化も蹴り、見解が言えるなら妥協しようと言っても差別も当然だと岩手はだだこねているのか。ボランティアとのクリスマスはしらけるだけになる。

http://説明不能な正義の理屈

 

暴走目こぼし権利は必要か

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年11月29日(金)08時17分38秒
返信・引用
   聾唖者は法律もモラルも通らなく通訳相手にその暴走を責めて来たが聾唖者と一体の扱いで免罪符が行っている。
 それが福祉や全国協会、ヘレン・ケラー協会などいくら訴えても知らん顔で判ることになる。通訳に暴走目こぼしの特権、つまり免罪符は必要なのか。団体を私物化して謝罪も見解も白紙化も拒み俺達の正義だと差別も当然という。だだをこねているに等しいではないか。
 同じ障害の人や通訳とも7年関わっていない。
 妻が入院して社会的復権を勝ち取らないと激しくなる。それが亡くなってもお悔やみ一つ来ない口封じのまま。
 喪中に付きのはがきを出したらエホバの証人を押しつけられ反省より改心かを求めてきた。
 全国協会さえ全国の友の会に相手するなと号令を掛けた。
 別の団体に行くと悪口妨害2つ目は大阪の友の会。岩手から悪口が入り、年会費払っているのに金は返さず嘘も方便は理事長の同意の元に。こっちを悪に仕立てても団体の暴走を目こぼしにしたいのか。抗議して5年目は間もない。
 福祉が公平になって暴走通訳に謝罪取り消し求めても逃げ回ること間もなく満1年になる。専門の相談所が揃って知らん顔するのま暴走目こぼし権利が実際にあり、公表できない理由があるからなのか。こっちを悪に仕立てても正当扱いするのか。
 モラルも通らなくては責めることは出来ないのは判り切っている。 通訳は健常者。免罪符は必要なんですか。その暴走通訳の奥さんさえ大本家に脅迫電話を寄越している。謝罪も見解も白紙化もなく差別は当然だと言い張る。
 俺たちの世界の正義とはまるデカルト教団のやることではないか。 こちらは普通校を出た聾唖者。聾学校出た人は手話依存で通訳とはすぐなれ合う。こっちはよそ者にされる。
 全国協会さえ暴走を容認している。障害者は支援すると言って大阪の嘘の方便に金返さないことまで同意している。岩手に全国大会の中で釈明させようとしたのは見解を求めたこと。それが参加取り消して逃げた。これは理事長がかばったのか。
 また、盲ろう者の実態調査の資料は求めれは貰えるはずが未だに届かず1年近くなる。 これも差別している。
 通訳や同じ障害の人と付き合うことは法律に触れるのか。親を馬鹿だと認めろと言うのに拒否して退会したら圧力の口封じと改心求めるだけではないか。それなら見解を言うなら親を馬鹿だと妥協ししようと宣言しているのに掲示板は読んでも知らん顔のまま。代わりに全国に問い合わせる形になる。ヘレン・ケラー協会と言う盲ろう者の為の立派な団体さえも知らん顔している。こちらを犯罪者扱いしても団体優先にして仲間を守れそれが正義だと言い張るのか。 免罪符は果たして必要なのか。


 

謝罪、見解、白紙化も蹴る暴走

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年11月22日(金)09時56分59秒
返信・引用
   間もなく抗議して5年目。福祉がやっと公平になつて暴走通訳に謝罪取り消しを求めても逃げ回ること間もなく満1年になる。見解はどこからも来ない。更に法務省関係の相談員の白紙化要求も蹴って差別は当然だという。
 福祉は妥協したらとしか言わないまま妻が入院したら受信拒否し、亡くなると口封じをそのままどこからもお悔やみは来ない。
 喪中に付きのはがきを出すとタイミング良くエホバの証人5回目が来た。「死んだ人にもう一度会いませんか」と。反省などしていない。喪中はがきで旧友からお悔やみが2軒届いた。
 全国協会は障害者を支援すると言って全国の友の会にあいつの相手するなと号令を掛けられている。大阪の友の会にも金は返さなく嘘も方便に同意している。
 これは通訳を聾唖者と一体の扱いの免罪符のせいで暴走が俺たちの正義にされている。
 全国大会で岩手に釈明を求めようとしたのは見解を求めたこと。それさえも参加取り消して逃げた。
 だったら見解として親が馬鹿だというのか説明できたら妥協しよう。
 元々自己保身に走る聾唖者の身勝手な話が通訳に持ち上げられそうだ。その通りだ。お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろという話だ。法律も利かない聾唖者を責めた訳でもない。しかも当時その聾唖者は会長内定していた。そして今は会長で俺たちの正義として説明不能な話だ。
 こちらが後に引かないのも差別などからの復権がかかっている。通訳や同じ障害者と7年も関わっていないのだ。親戚も納得する見解なら親を馬鹿だと妥協してやる。
   暴走通訳は掲示板の中に入り妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の誇るボランティアとして福祉は必死でかばっている。岩手の恥さらしではないか。
 その奥さんは抗議したとき大本家に脅迫電話寄越して居る。暴走のやりたい放題ではないか。全国協会や福祉には聾唖者をかばったというのだろう。この免罪符が暴走させて居るのではないか。
 何故法律も通らない聾唖者を責めているように見えるのか。通訳にとってかばったと言えば正当化されるからだ。後少しで5年目より見解言えたら妥協する。あれもこれも嫌だとだだこねるしかできないのか。


 

 退会すれば口封じと改心求めるのか

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年11月15日(金)09時10分52秒
返信・引用
   大阪の友の会は8月以来機関誌も交信もなくその上勝手に除名にして金も返さない。障害者の為の団体のやることですか。がめついだけのイメージしか出ない。こちらは不正と戦って来たからがめついのは大阪の本領ですか。
 岩手の盲ろう者友の会では退会して余所の団体に行くと悪口妨害するし、親を馬鹿と言って謝罪取り消しより改心させようと宗教を押しつける。そして今またエホバの証人が押しつけられている。
 団体への悪口妨害は2回目。宗教の押しつけはエホバの証人が5回目の他別に宗教も3つくらい押しつけられていた。
 人の親を馬鹿にして反省なとこれぽっちもしていない。
 福祉は見なかったふりしかしない。
 その福祉がやっと公平になつて暴走通訳友の会事務局長に謝罪取り消し求めても来たのは脅迫電話だけで逃げ回ること11ヶ月になる。間もなく新年になると満1年になる。抗議してから間もなく5年目になる。
 福祉は団体優先にして見なかったふりしかしない。
 そしてその暴走は全国協会の理事長も同意するように沈黙しかしない。大阪にも相手にするなと言った様子。
 通訳に規制が行かない限り復権しない事になる。暴走目こぼし権利が甘すぎる。
 福祉も理事長さえもこっちを悪いと言わないまま沈黙している。見なかったことにするという解決しか無いせいだ。
 聾唖者をかばったことにして通訳は嘘も方便を認められている。 大阪は金さえ返せば一応けじめを付けたことになるでしょう。それさえもがめついだけなのでは一般の人は納得しない。
 福島さんに続く門川さんの信用は泥まみれになる。大阪を代表しているのに暴走は暴走ではないか。
 通訳はおろか同じ障害の人とも差別から7年関わっていない。
 大阪は門川さんと聞いて是非と入っていた。金だけ取って知らん顔は自分の決断ですか。年内に半金返す気がないと軽蔑するしそして掲示板に訴えます。
 退会したら福祉容認の差別と口封じと改心求めることはカルト教団のやり方ではないか。福祉は宗教に関われないと言いながら団体優先で暴走でも容認している。
 年末で喪中のにつき、のはがきを出すと口封じから岩手は一人残らず知らん顔。そしてエホバの証人が来た。旧友に知らせると香典が届けられた。随分差がある。
 福祉さえも妻が入院すると問い合わせさえ受信拒否している。暴走しようと目こぼししかしないのが岩手のイメージなのか。掲示板を続けるのも差別からの復権がかかっている。



 

  どっちが改心すべきか

 投稿者:岩手の盲ろう者  投稿日:2013年11月11日(月)06時51分37秒
返信・引用
   エホバの証人5回目6日忘れかけた頃にまた現れた。今度は一人で大して口利かずパンフレットを置いて入会は名前と住所を書くように指示していった。家に良く来るのはものみの塔でエホバの証人はその分派だから大して違わないく普通の勧誘に見える。
 が、10月末に喪中に付き…、のはがき出したばかりのタイミングと、福祉や社協の関わりは受信拒否されて7月で辞め掲示板を続けていた。
 友の会事務局長は反省としてのこちらの親を馬鹿だと言うことに対して謝罪取り消しよりメンツからどうしても改心させたがつて居るのか。
 宗教関係者がボランティアをやるのは珍しくなくパンフレットも手に入る。初めに来た人はエホバの証人の冊子を置いていった。ばれないように大して口も利かないまま帰った。
 相手は全通研の役員。聾唖者をかばったという口実付けて仲間を守れという訳か。
 友の会関係はお悔やみ一つ寄越さず代理のエホバの証人が「死んだ人にもー度逢いませんか」とパンフレットを置いていったのだ。
 どうしても親を馬鹿だと認めさせたがっている。聾唖者は法律も通らず責められない。初めから暴走通訳を責めてきた。
 全国協会にも福祉にもかばったと口実使ったのだろう。
 同じ障害の人や通訳と差別圧力の口封じから7年関われなく大阪の友の会に入っていた。それも岩手からの悪口で妨害された。全国的孤立に追われる口封じだ。しかもこれも理事長の容認。何処が反省していると言えるのか。
 大阪はがめついだけの姿勢で年会費払っているのに半金返さない。それも理事長に同意求めた結果として金は返さず相手にするなとなったのだ。
 聾唖者は聞こえなくてモラルも通らない。その為免罪符が行く。これは通訳に必要のないことではないか。反対にそうだ、その通りだとあおる言い方しかしないのか。消しかけ繰り返している。
 大阪は聾唖者が相手で責められなくも代表なのだ。嘘付きは許せても金は返さないとけじめは付かない。
 岩手の通訳も反省のかけらもない。免罪符を盾に暴走している。
  理事長は岩手に騙されていないかは釈明を全国大会の中で求めれば嘘が判るはず。



 

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