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 社協も福祉も社会参加は推薦と妨害2刀流

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 4月13日(日)20時32分3秒
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   もうかなり前の事だが聾唖者の嘘を怒ったら所属団体岩手県盲ろう者友の会に次期県聾唖協会会長婦人の一声で黙らせろとなり、事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言いだした。
 馬鹿らしくて退会すると、宗教を押しつけて聾唖者はかわいそうなんです。だから…と、反省より改心を求める。親を馬鹿と認めろと。
 別の団体に入ろうとすると相談員の密告から友の会事務局長の奥さんから悪口妨害が入って内定が取り消され、怒って抗議したら来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。
 福祉は妥協したらとしか言わず、拒否がかん口令を敷かれた。
 親の汚名だけでなく復権をかかる。相手は友の会事務局長。
 福祉がやっと公平になって謝罪求めると逃げ回る事1年4ヶ月。
 謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別は当然だと、だだこねている。  掲示板で抗議を続けていたが中に入ってお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。それでも福祉は岩手の看板団体として全ての暴走は目こぼしにする。法律的特権もあって抗議は5年目の今年1月で断念。復権だけにした。
 抗議を辞めたら社協も福祉も問い合わせを無視出来ないはず。
 別団体に行くのに一ノ関社協の中の障害者の会ので妨害した。
 更にかん口令の中口を滑らしたのが2人も出た。それが騒ぎになってかん口令の意味だけで理由は問わないと言っても知らん顔。理由は言わなくても口封じだとばれるからなのか。団体を守る事は岩手のメンツなのか。8年も通訳と関わっていない圧力なのだ。友の会を抗議辞めてもちっとも変わらない。
 別の団体に入るのに友の会が2つ目まで妨害し、3つ目は抗議を辞めて2ヶ月一ノ関社協の妨害。こうなると4つ目は県庁の協力を仰ぐしかないのに県庁も無視している。岩手は福祉も社協も社会参加かは推薦と妨害の2刀流なのか。
 友の会は岩手の看板団体。口封じから余所の団体に行かせない。  聾唖者の社会は普通の常識論も法律も通らない。
 例えば聾唖者に手紙で遊びに来いと出したらどうなりますか。
 字が読めなくて返事しない。大事な話ならもめ事です。それが知らなかったと言えば正義になる権利を持っている。これは故意に使うと嘘も方便になる。
 通訳は聾唖協会に気配りしてけしかけあおりそうだその通りだと言い、俺たちの仲間を守れと更に正当化を図る。これでは福祉は何もなかったことにするしか解決策がない。仲間を守れと言うのは暴走でも正当化する。福祉は何もなかったことにするだけでなくこちらを犯罪者に仕立ててもと言いたいのか。抗議を辞めたと言ってもたかが聾唖者の一人くらいと見ているのか。別団体も復権も遠のく。8年流も口封じするのか。

http://説明不能な正義の理屈

 
 
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