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 岩手の友の会に釈明を求めるのは実現を願う。

 投稿者:岩手の元盲ろう会員松岡幹夫  投稿日:2014年 1月11日(土)08時44分46秒
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   ついに岩手の友の会事務局長の逃げ回ることと全国協会の盲ろう障害当事者の実態調査の知らせ拒否は共に満一年になる。
 ボランティア団体の本家が差別を全国に号令し質問もなく抗議には何も答えない。良心があるのなら岩手に見解を求めるべきではないか。聾唖者をかばったと言えば免罪符を盾に団体優先。かばったという意味は一方的で曖昧な話だ。質問も来ない。
 その岩手の友の会事務局長は掲示板の中に入って妨害と宗教の押しつけにお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。
 これが岩手の誇りか。抗議して来たのはその奥さんからの脅迫電話だけ。福祉さえ妥協したら、だけ。拒否すればかん口だ。
 辞めたらに悪口で口封じの圧力。宗教を押しつける。別の団体に行こうとすれば悪口妨害し反省より改心求める。
 全国協会へ抗議すれば障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令を掛けた。
 聾唖者をかばったと言えば免罪符が貰えるのか。その内容は一方的なだけでこちらに質問一つ来ていない。それだけでない。団体優先なで盲ろう障害当事者を無視するのか。
 相手は謝罪取り消しも見解も白紙化も拒み差別は当然だと言い張る。だだこねてたいるだけではないか。
 聾唖者は法律も通らなく責められないとしても通訳相手なのに暴走を免罪符で正当化され、それはかばったかどうかにかかっている。
 説明抜きでは納得はにいのは当然。免罪符は暴走しか出てこない。
 どうして親が馬鹿だというのか頂点のかばう理事長も説明しない。
 なら妥協するとして見解求めても知らん顔。大方嘘をばらまき過ぎて取り消しが利かなく口封じのまま俺達の正義気分で居る。
 頂点に立つ理事長すら質問一つ言えないまま暴走目こぼしを当然扱いだ。トラブルは全て何もなかった解釈の解決しかない様子。白紙化さえ蹴られたのだ。だだこねて居るではないか。
 説明抜きで納得出来ず差別など復権もかかり諦められないだろう。
 この上は全国大会で岩手に釈明を求めるしか無くなるではないか。それも4年前から求めている。理事長の良心にすがるしかない。
 それを実行することは全国大会の席で釈明を求めるのは団体優先の密室会談でなく、全国の友の会が質問して進めて貰いたい。
 どう説明すれば親が馬鹿になるのか聞きたい物ではないか。
 免罪符は暴走しかでない。説明不能になるだけ。かばうと言う理屈も曖昧で過剰庇護から来ている。別団体に行きも福祉も社協も協力しない。全国協会だけでなくヘレン・ケラー協会も団体優先にして個人は相手にしないのか。ボランティアとは見せかけだけで金持ちや仲間だけなのか。岩手に釈明を求めることは公平の証明であり実現させて頂きたい。同時に暴走通訳への天罰になる。

  これが掲示板の最後です。出来ることなら岩手に釈明させて貰えるよう進言して貰いたいです。かばったと言えば暴走が正義にされる。実態調査さえ来ない。
 この先は福祉も社協も通訳も相談員も聾唖者も差別から関われなくなる。
 聾唖者の暴走は止めずけしかけあおりそれを正義だというる通訳の責任です。
 モラルなどは学校教育でなく通訳を見習って身に付く物です。




http://説明不能な正義の理屈

 
 
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