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つぶれそう一座からのお知らせ

 投稿者:のざっきー  投稿日:2015年 5月16日(土)00時58分37秒
  人形劇『アレクサンダとぜんまいねずみ』の稽古が始まりました!顔合わせと違い、キャストが揃い、見学者もみえて読み合わせと歌の稽古を行い、休憩を挟んで人形を遣った粗通しを行いました。
次回の稽古は5月20日(水)午後7時~午後9時まで、つぶれそう劇場《野崎宅/地下鉄一社駅②番出口より、東へ徒歩約15分》です。

稽古にぜひ遊びに来て下さい!どなたでも構いません。090-6076-7298《野崎》まで。

みんなの広場~6月の広場
                労働者劇場つぶれそう一座
(人形劇)
             『アレクサンダとぜんまいねずみ』

原作・レオレオニ 脚本・杉本栄 脚色・杉本洋
出演・労働者劇団つぶれそう一座

《キャスト》
アレク    ・隈元健弘
ウイリー・森川まみ子
主婦        ・野崎佳史
アニー    ・森川まみ子
とかげ    ・野崎佳史
ふくろう・野崎佳史
 
 

フリーダムな村の…

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 5月 8日(金)01時49分32秒
  一応、植林というか緑化も進めてます。
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!about1/c98c
 

画像変更

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 5月 8日(金)01時48分12秒
  「赤い大地」トップの画像を変更しました。
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!kasei/c620

この画像で宣伝用のチラシ作ります。
よろしく。



 

フリーダムな村 分譲中!

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 5月 6日(水)15時17分12秒
  「フリーダムな村」を造り土地と家の分譲を始めました。
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!about1/c98c

要するに作品を投稿してくれた方には土地と家(作者のページ)を分譲します。もちろん無料です。


詳しい要件はこちら
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!bosyu/c1r73
 

作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 5月 3日(日)15時56分29秒
  今日は「怪談?花田村は大騒ぎ!」を紹介します。
この作品、題名はふざけていますが実は深刻な真実があります。
岐阜県のある町でまことしやかに噂されている戦中戦後の話をもとに描いた作品なのですが、どうも実際に起こった出来事のようなのです。
戦時中には多くの中国人の捕虜、朝鮮人の労働者が駆り出されて兵器を造るための地下壕が岐阜のあちこちに掘られたのですが、そういった人々と現地の村民の間に起きた悲劇…。
「こんな深刻な真実を喜劇調に描くのはけしからん」と事情を知る人たちからは非難囂々の問題作です。
この作品を初めて読む人はどんな感想を抱くのでしょうか?


作品はこちら
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no5/c1mjm
 

人形劇

 投稿者:のざっきー  投稿日:2015年 5月 3日(日)02時52分32秒
  みんなの広場~6月の広場

   『人形劇/アレクサンダとぜんまいねずみ』

原作・・レオレオニー  訳   ・・谷川俊太郎
脚本・・杉本    栄          脚色・・杉本   洋

とき/2015年6月14日(日)
時間/午後12時頃(時間は前後します)
場所/覚王山・二ツ池公園
(椙山女学園大学附属小学校の隣)
●田代保育園のちびっ子まつりです。誰でも参加できます。
出演/隈元健弘、森川まみ子、野崎佳史

みなさ~~ん!アンニョンハセヨ。
人形劇『アレクサンダとぜんまいねずみ』を7年ぶりに上演します。
このお話は絵本作家・レオレオニーが書いたもので、記念すべきつぶれそう一座の初演作品なのです。杉本座長の母親が脚本を書き、杉本座長の脚色で2000年12月に上演しました。私たちのたまり場であった東名荘(通称・つぶれそう荘)が取り壊されることになり、サヨナラつぶれそう荘記念として大型紙芝居と一緒に公演しました。『アレクサンダとぜんまいねずみ』はその前日、名東児童館で行われたクリスマス会で上演しましたので、つぶれそう一座初作品となりました。当時は全くの無名で、公演をする機会がありませんでしたので、杉本座長と野崎で児童館や学童保育所を回り公演を呼びかけました。その中で初めて声をかけてくれたのが、名東児童館だったのです。障がい者の方のクリスマス会で、下手くそな人形劇に付き合いきれず、歩きだしたり声をあげたりと、私たちにとって、いろいろ学んだ公演でした。
その後、再演のたびに工夫しながら何とか単独でも公演できる作品に仕上がりました。『アレクサンダとぜんまいねずみ』はつぶれそう作品の中で最も再演の少ない作品の1つです。メンバーも再演のたびに代わるので、なかなか難しいのですが、人形劇というジャンルがつぶれそう作品の中であまりないので貴重です。
今回はいつも裏方を手伝ってくれる森川まみ子を迎えて、少人数編成で挑みます!昨年も出演した田代保育園のちびっ子まつりでの公演なので、誰でも参加できます。私たちとしても、ちびっ子にこそ表現を見て欲しいし、必要だと考えています。
継続中は名東区のつぶれそう劇場(野崎宅)で5月15日(金)午後7時~金、水と1週間ずつ交代で行います!ぜひ遊びに来て下さい。

つぶれそう一座運営委員会一同
 

作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 5月 2日(土)08時04分50秒
  今日は「螺旋の宝珠」を紹介します。
 本格的とまではいきませんが、ヒロイックファンタジーです。
 このジャンルは欧米では歴史が古く、有名なものでは「指輪物語」などがります。「指輪物語」は大ヒット映画「ロードオブザリング」の原作なので知っている人は多いでしょう。あと有名どころでは「英雄コナン」シリーズ「パーンの竜騎士」シリーズなどがあります。
 日本では、栗本薫が巻数の多さでギネスを目指した超大作「グインサーガ」シリーズがこのジャンルの草分け的存在でしょう。残念ながら栗本氏は道半ばで他界してしまいましたが、今若手作家があとを引き継いで確か130巻くらい刊行されていると思います。まだまだ続くでしょうね。
 またテレビゲームでは、多くの作品がヒロイックファンタジーを手本に創られてきました。大ヒットを飛ばすものもあったので、比較的日本人にもなじみ深いジャンルといえるのではないでしょうか?
 前置きが長くなりましたが、そうした下敷きを踏まえながらも、実は昨今の日韓関係を異世界に当てはめて創った作品でもあります。
 国と国がともに手をとりあい認め合い、そして血の通う同じ人間同士協力して人間のためのよりよい国を造る…本当に難しいテーマだと思います。この作品にはそういったメッセージを込めて書きました。


作品はこちら
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no/c1w2c
 

作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月29日(水)21時12分35秒
  今日は「夏の旅路」を紹介します。
この作品もかなり古いですが、わたしが本格的な純文学を書いたと言う意味では貴重な作品です。わたしはどちらかといえば、娯楽性の強い作品のほうが好みなのでこういう作品は滅多に書きません。
ある少年の夏の出来事を綴った作品ですが、正直ありふれた話ではあります。ただ自分が住んでいる幡豆町が舞台のモデルなので、それなりの思い入れはある作品です。

作品はこちら
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no6/chy7
 

作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月25日(土)21時43分43秒
  今日は「なんちゃって童話 トラとライオンどちらが強い?」を紹介します。この作品は10年ほど前に起きたイラク戦争を巡る世界情勢を、動物の世界に置き換えてみた作品です。当時の様子を解りやすくしてパロディ風に仕上げています。
この作品・・・正直、傑作です。
作者のわたしが言うのもなんですが。
これを超える作品はいまだ創作できていません。これだけは是非、お読みいただければ幸いです。
つい先日、つぶれそう一座の「春の朗読会」を鑑賞させていただきました。そのなかで朗読劇「除夜の雪」という作品は、3人で落語形式の朗読をするというものでした。ノサッキーは「トラとライオン、こういう形式でいつか朗読劇にしたい」とのこと。大変楽しみです。
出来上がるのを気長に待っています。


作品はこちら
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no4/cyt6
 

作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月20日(月)19時54分9秒
  今日は「あの暑き太陽は遠く」を紹介します。
このサイトに掲載されたわたしの枠品の中では最も古い作品です。
ブラジルから日本に渡ってきた日系の女性が失恋して、過去を回想するだけの物語です。
ブラジルにいた頃の幼なじみと悲しい別れをするわけですが、取材も何もせずに想像力だけでかいた作品なのであまりリアリティはないかもしれません。
また文章や構成もまだつたなく、正直発表するのが恥ずかしい限りですが外国人文学を書き始めた初期の作品の中でデータが残っている唯一のものなので
載せることにしました。


「あの暑き太陽は遠く」
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no3/c1w4c
 

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