teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月20日(月)19時54分9秒
  今日は「あの暑き太陽は遠く」を紹介します。
このサイトに掲載されたわたしの枠品の中では最も古い作品です。
ブラジルから日本に渡ってきた日系の女性が失恋して、過去を回想するだけの物語です。
ブラジルにいた頃の幼なじみと悲しい別れをするわけですが、取材も何もせずに想像力だけでかいた作品なのであまりリアリティはないかもしれません。
また文章や構成もまだつたなく、正直発表するのが恥ずかしい限りですが外国人文学を書き始めた初期の作品の中でデータが残っている唯一のものなので
載せることにしました。


「あの暑き太陽は遠く」
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no3/c1w4c
 
 

つぶれそう春の朗読会 感想

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月19日(日)20時48分48秒
  『3人落語/除夜の雪』
怪談話かと思いきや、自殺した女性のもの悲しさや寂しさを
民衆の目線で訥々と語る作品。お寺の境内に積もる雪が脳裏に浮かびました。

『朗読/母(はは)』
多喜二の小説は読んだことはありますが、三浦綾子の作品世界にははじめてふれました
多喜二の母の語りを通じて多喜二の理不尽で無惨な最後、
そして母親としての悲しみがよく描かれた作品だと思います。
明治、大正、昭和を生きた母親の我が子に対する想いは
現代の母親世代のそれとはまるで感覚が違うと感じました。
 

書き忘れた

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月19日(日)03時34分19秒
  書き忘れました。
「赤い大地」第三話のアップは構想を練り直すために少し遅れるかもしれません。
一応、夏頃をメドにしたいと考えています。
 

第二話 火星の夜明け 本文

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月19日(日)03時25分37秒
  「赤い大地」第二話「火星の夜明け」の本文はこちら
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!about1/ci9u
 

「赤い大地」第二話です

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月19日(日)03時18分3秒
  「赤い大地」第二話「火星の夜明け」アップしました。
思ったより早く書き上がりました。
あらすじだけざっと。

テロ組織「火星の夜明け」はヴァルハラのスラム街を戦乱の炎で焼き尽くす。


続きは本編で
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!kasei/c620
 

(無題)

 投稿者:のざっきー  投稿日:2015年 4月18日(土)21時37分18秒
  いよいよ明日、4月19日(日)午後2時~みんなの広場『春の朗読会』2本立て!の本番です。
小林多喜二の母・セキの壮絶な人生を描いた三浦綾子・著 『母(はは)』と桂米朝さんの人情噺『3人落語/除夜の雪』を上演します。
まだ少し席がありますので、是非いらして下さい!お待ちしています。

みんなの広場~4月の広場
     (春の朗読会2本立て)

とき/2015年4月19日(日)
時間/午後2時~(開場は30分前)
場所/つぶれそう劇場
(地下鉄一社駅②番出口より東へ徒歩15分)
お代/500円(高校生以下は無料です!)
お問い合わせ・・09060767298
(野崎の携帯)

第1部  労働者劇団つぶれそう一座
  『3人落語/除夜の雪』
原作・永滝五郎  噺・桂米朝
出演・野崎佳史/隈元健弘/大熊由美

                       [中入り]

第2部  渡辺能婦子
  『朗読/母(はは)』
原作・三浦綾子
出演・渡辺能婦子

裏方・杉下貴史/森川まみ子/渡辺真由
            前田大輝(他)
 

再度お知らせ

 投稿者:のざっきー  投稿日:2015年 4月 9日(木)23時37分56秒
  みんなの広場~4月の広場
     『春の朗読会2本立て!』

●とき/2015年4月19日(日)

●時間/午後2時~

●場所/つぶれそう劇場
(地下鉄一社駅②番出口より東へ徒歩15分/駐車場はありません!)

●会場が狭いので予約をお願いします!
090-6076-7298(野崎)
Nozakisan@softbank.ne.jp(野崎)

●プログラム
第1部
    労働者劇団つぶれそう一座
       『3人落語/除夜の雪』
            原作・・永滝五郎
            噺    ・・桂米朝
            出演 ・・野崎佳史/隈元健弘/大熊由美

第2部
     渡辺能婦子
        『母』
             原作・・三浦綾子
             出演・・渡辺能婦子

まだ席に余裕があります!ぜひお越し下さい。
 

サイト名変更

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月 6日(月)00時04分27秒
  フリーダムフィクションズ(仮)を「小説投稿サイトフリーダムフィクション」に変更しました。
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam
これからもよろしくお願いします。
投稿待ってます。
 

作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月 5日(日)14時40分29秒
  今日は「チェズテン・バーデー(ありがとう)」を紹介したいと思います。この作品は、日本に在住するビルマ人の活動家をホームレスの女の子の目を通して描いた作品です。なにしろ10年ほど前に描いた作品なので当時のミャンマーはまだスーチーさんも軟禁状態。国会も軍事政権を支持する政党しかなく、活動家は海外に逃れて地道に運動していくしかありませんでした。それが国際的な圧力とともにミャンマーは民主化の方向に変わっていくわけですが、影には彼らのように言語や生活習慣も異なる国々で運動を展開していった人々の力があり、それは非常に大きなものがあったと思います。「彼らの日本における労働実態をもっと描くべき」など、後に紹介する「黄金の国」でも批判する人がいますが、それはそれで緊急に改善しなければならない課題ですが、彼らにとってそれは重要なことではありません。どんな環境でも、苦しくても悲しくても、笑顔を絶やさず、しなやかに前向きに生きる…そんな彼らの生きる姿に共感していただければと思います。
作品はこちら
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no2/c1wp3
 

作品紹介

 投稿者:旧○○町の不良元議員  投稿日:2015年 4月 3日(金)11時02分55秒
  今日は外国人文学「はじまりの空」の紹介です。作者はわたし。
外国人文学というのは、わたしの造語でして日本に住む様々な国籍の人を描くことをテーマにしています。一般紙でも在日朝鮮人文学というのはかなりありますが、
この作品もそれをテーマにしています。在日朝鮮人の不良女子校生の複雑な心模様をユーモアを交えて描いたつもりですが果たして成功しているのか?
日本人であるわたしがそれを描くことは在日の人たちに対してかなり失礼だったかもしれません。


作品はこちらです。
http://katouyasuhiro.wix.com/freedam#!no1/c57w

なおツイッターにはこんな長い文章は投稿できないので
フェイスブックとこの掲示板を利用してやりたいと思います。
ノサッキーよろしくね。
 

レンタル掲示板
/47